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ロケットのツボ [独り言]
もし、あなたが、ロケットの打ち上げを見る事が好きなら。
現場に行きます、というかたや。
自分のように、技術の進歩ってすげー!、といいながら、
ライブ中継を見るかたや。
実は発射場のある地域で生まれ育ってます、というかたや。
その、見方は、いろいろだと思いますが。
どこが、どんな瞬間が好きですか?
自分だったら。
発射台の上のロケットが、射点に運ばれていく様子は、ずっと見て
いたいぐらいだし。
自動カウントダウンシーケンスが始まってのカウントダウンも好きだし。
もちろん、エンジン点火から、リフトオフの十数秒は、祈るし。
ロケット側からの映像に切り替わって、搭載された人工衛星が
分離されて、遠ざかっていく、現実に起こっているとは思えない
光景は、見飽きないし。
ライブ中継が終わる時の、安堵と、人工衛星のこれからが、
気になる、そわそわが入り交じった気分も、いい。
それから、ゆっくり、サービス会社の、レポートを読む。
でも。
ひゃっほー!状態になる瞬間て、ない、んです。
映画の(たぶん)予告編を見かけて、ロケットの打ち上げの
時に、ひゃっほー!状態になっている登場人物、という
シーンを見て。
この映画は、自分のツボではないな、と、思った次第です。
原作も読まずに、申し訳ないですが。
当事者だったら、ひゃっほーなるんかな?、と考えてみた
けど、いやいやいや、むしろ、胃が痛く…
一区切りついた時には、魂、抜けそうです…
もし、あなたが、ロケットの打ち上げを見る事が好きなら。
そして、ひゃっほー!状態になる瞬間があるなら。
どの瞬間にそうなるのか。
ぜひ、教えて下さい。
現場に行きます、というかたや。
自分のように、技術の進歩ってすげー!、といいながら、
ライブ中継を見るかたや。
実は発射場のある地域で生まれ育ってます、というかたや。
その、見方は、いろいろだと思いますが。
どこが、どんな瞬間が好きですか?
自分だったら。
発射台の上のロケットが、射点に運ばれていく様子は、ずっと見て
いたいぐらいだし。
自動カウントダウンシーケンスが始まってのカウントダウンも好きだし。
もちろん、エンジン点火から、リフトオフの十数秒は、祈るし。
ロケット側からの映像に切り替わって、搭載された人工衛星が
分離されて、遠ざかっていく、現実に起こっているとは思えない
光景は、見飽きないし。
ライブ中継が終わる時の、安堵と、人工衛星のこれからが、
気になる、そわそわが入り交じった気分も、いい。
それから、ゆっくり、サービス会社の、レポートを読む。
でも。
ひゃっほー!状態になる瞬間て、ない、んです。
映画の(たぶん)予告編を見かけて、ロケットの打ち上げの
時に、ひゃっほー!状態になっている登場人物、という
シーンを見て。
この映画は、自分のツボではないな、と、思った次第です。
原作も読まずに、申し訳ないですが。
当事者だったら、ひゃっほーなるんかな?、と考えてみた
けど、いやいやいや、むしろ、胃が痛く…
一区切りついた時には、魂、抜けそうです…
もし、あなたが、ロケットの打ち上げを見る事が好きなら。
そして、ひゃっほー!状態になる瞬間があるなら。
どの瞬間にそうなるのか。
ぜひ、教えて下さい。
世界が固唾を呑む時 [独り言]
屋外。
人混みの中。
突然、あちこちから、緊急地震速報を告げる音。
ふいに。
周囲から音が消える。
車の走る音ですら、小さい。
あらゆるものが、何が起きるのかを、待ちかまえる。
そんな気がする一瞬。
前に、テレビで、緊急地震速報を流す装置の、モニターさんの
お家だったか、実験だったかを、放送していて、それを見た時は、
まぁ、正直なところ、地震の直前、数秒前とかに、地震が来る
事がわかったところでなー…、というような、感想でしかなかったが。
東日本大震災が起きてから、緊急地震速報は、残念な事に、大変、
身近なものになった。
例えば家の中、速報を告げる音を聞いたら、火を使っていたなら、
消して、すぐに避難路を確保する、そんな動きが、身について
しまった。
揺れを感じても、速報がなかった、だから大丈夫、今では、そんな
判断基準にすらなっている、緊急地震速報。
もちろん、速報が出たけど、ほとんど揺れなかった、とか、
速報が出た事が、わかる環境にいなかった、とか、万能では
ないのだけど、自分は、すでに頼みにしている。
テレビで見た時、意味、ないだろ、と、思って、すまなかった。
もっとも、出来れば、こんなに近しい存在に、なってしまわない
ほうが、よかったのですけれども。
とはいえ、速報が出た事がわかる環境にいて、大きめの揺れが
きて、でも、速報、出なかったから…、と、思う間に、速報が出ると、
という事は、震源が近い、揺れ、大きい!、あわわわ、状態に
なったりして。
揺れを感じたら、動けるなら、避難路・避難場所を確保。
頼りすぎは禁物です。
人混みの中。
突然、あちこちから、緊急地震速報を告げる音。
ふいに。
周囲から音が消える。
車の走る音ですら、小さい。
あらゆるものが、何が起きるのかを、待ちかまえる。
そんな気がする一瞬。
前に、テレビで、緊急地震速報を流す装置の、モニターさんの
お家だったか、実験だったかを、放送していて、それを見た時は、
まぁ、正直なところ、地震の直前、数秒前とかに、地震が来る
事がわかったところでなー…、というような、感想でしかなかったが。
東日本大震災が起きてから、緊急地震速報は、残念な事に、大変、
身近なものになった。
例えば家の中、速報を告げる音を聞いたら、火を使っていたなら、
消して、すぐに避難路を確保する、そんな動きが、身について
しまった。
揺れを感じても、速報がなかった、だから大丈夫、今では、そんな
判断基準にすらなっている、緊急地震速報。
もちろん、速報が出たけど、ほとんど揺れなかった、とか、
速報が出た事が、わかる環境にいなかった、とか、万能では
ないのだけど、自分は、すでに頼みにしている。
テレビで見た時、意味、ないだろ、と、思って、すまなかった。
もっとも、出来れば、こんなに近しい存在に、なってしまわない
ほうが、よかったのですけれども。
とはいえ、速報が出た事がわかる環境にいて、大きめの揺れが
きて、でも、速報、出なかったから…、と、思う間に、速報が出ると、
という事は、震源が近い、揺れ、大きい!、あわわわ、状態に
なったりして。
揺れを感じたら、動けるなら、避難路・避難場所を確保。
頼りすぎは禁物です。
開いてつかめ! [独り言]
その昔、「E.T.」という映画がありまして。
そのポスターが、(たぶん)地球人と、E.T.とが、指先を
近づけあっている、そのアップで。
指先と指先との間に、つながる何かが、イメージされている。
そんなポスターで。
冷え込みも厳しく、乾燥も著しい、この時期の、太平洋側では、
水道の蛇口をひねって、水を出して、洗おうを近づけた手の先で、
まさに、そのポスター状態。
この場合、つながる何かは、静電気な訳ですが。
帯電体質の者には、なかなか、厳しいこの季節。
通電する素材の、ドアノブとか、ボタンとか、罠はあちこちにある。
だから、触る前に、自分に言い聞かせる。
それが、「開いてつかめ!」
まぁ、たいがいは、指を広げて手のひらで均等に触るつもりが、
つながらなくてもいいものと、つながってしまって、痛い目を
見るのですがね…
そのポスターが、(たぶん)地球人と、E.T.とが、指先を
近づけあっている、そのアップで。
指先と指先との間に、つながる何かが、イメージされている。
そんなポスターで。
冷え込みも厳しく、乾燥も著しい、この時期の、太平洋側では、
水道の蛇口をひねって、水を出して、洗おうを近づけた手の先で、
まさに、そのポスター状態。
この場合、つながる何かは、静電気な訳ですが。
帯電体質の者には、なかなか、厳しいこの季節。
通電する素材の、ドアノブとか、ボタンとか、罠はあちこちにある。
だから、触る前に、自分に言い聞かせる。
それが、「開いてつかめ!」
まぁ、たいがいは、指を広げて手のひらで均等に触るつもりが、
つながらなくてもいいものと、つながってしまって、痛い目を
見るのですがね…
後・今日は何の日? [独り言]
あけて、2012年2月23日。
猫の神様、男子サッカーU-23(23歳以下)日本代表に
勝利を、ありがとうございました!
にゃんと、自力で、ロンドン・オリンピックに、出場する可能性の
復活まで、つけていただいて、本当にありがとうございました!
ちなみに、猫の神様は、宮城県は、石巻市の、猫いっぱいの島、
田代島にも、おわします。
猫の神様、男子サッカーU-23(23歳以下)日本代表に
勝利を、ありがとうございました!
にゃんと、自力で、ロンドン・オリンピックに、出場する可能性の
復活まで、つけていただいて、本当にありがとうございました!
ちなみに、猫の神様は、宮城県は、石巻市の、猫いっぱいの島、
田代島にも、おわします。
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